運営記録の部屋

運営記録の部屋

ブログ運営でAIを使って分かった、任せやすい作業と準備が必要な作業

ブログ運営でAIを使い、任せやすい作業と準備が必要な作業の違いを実体験からまとめました。
運営記録の部屋

ChatGPTのプロジェクト機能でブログ運営の作業部屋を分けてみた

ChatGPTのプロジェクト機能を使い、ブログ運営の相談場所を作業ごとに分けてみた実体験をまとめました。
運営記録の部屋

AI画像生成で同じ雰囲気の画像を作るために、基本プロンプトを残すことにした

AI画像生成で同じ雰囲気の画像を作るために、基本プロンプトを残す大切さをまとめました。
運営記録の部屋

WordPressのページ作成をAIと進めて分かった、目的を伝える大切さ

WordPressのページ作成をAIに相談した実体験から、目的や前提を伝える大切さをまとめました。
運営記録の部屋

新しいコンテンツ用の画像素材をAIで作って分かった、公開前に確認したいこと

AIでブログ用画像素材を作った実体験から、指・サイズ・構図など公開前に確認したい点をまとめました。
運営記録の部屋

AIに思考を渡すために、Notionのログ用データベースを作った話

AIに思考を渡すため、Notionでログ用DBを作成。項目設計やChatGPT活用の気づきをまとめました。
運営記録の部屋

AIに自分の思考を渡すために、Notionでログを取り始めた理由

AIに自分の思考を渡すために、Notionでログを取り始めた理由をまとめました。
運営記録の部屋

相互フォロー作戦は、撤退ラインを決めてから始めた方がいい 〜城の日誌〜

Xで相互フォロー作戦をおこない、短期間でフォロワー数は1100人以上になった。しかし、その後に見えてきたのは、数字を整えることと届けたい相手に届く状態を作ることは違う、ということだった。撤退ラインを決めずに始めた実験の記録。
運営記録の部屋

ファンを増やす前に、フォロワー数という外見を整えた話 〜城の日誌〜

Xを本格的に動かし始めて、1週間ほどでフォロワーが900人を超えた。ただし、それはファンが増えたという話ではない。相互フォローという初期ブーストを、発信者としての外見整備として使ってみた記録。
運営記録の部屋

AIがある時代に、自分のサイトを整える意味 〜城の日誌〜

AIがあることで、ブログサイトづくりの妥協は変わった。WordPressを自分の城の本館として整えながら感じた、AI時代に自分の場所を持つ意味についての記録。